モーター
初期設定 |
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初期化画面で位置制御を選択し、 タイルプログラミングモードに切り替えて
位置制御をドラッグしてMotor_0アイコンの隣に
配置します。
リミットリセット,原点復帰も同様にドラッグして縦に並べます。
原点復帰に時間がかかる場合があるため、シーケンスタイルリストから
ステータス待ちをドラッグして配置します。
初期化と制御モードに切り替えて位置制御画面を開きます。(※タイルプログラミングモードの状態でこの操作を行うとシステムがフリーズします。)
速度に30を入力し、タイルプログラミングモードに切り替えて
速度をステータス待ちアイコンの下にドラッグします。
タイル定義の登録ボタンをクリックし、
アイコンを選択し、名前”モーター 初期設定”を入力します。
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| 時計回り |
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上述同様に、パーツリストからMotor_0 アイコンをドラックして
これをダブルクリックして、モーターの設定パネルを開きます。
シーケンスタイルリストからレジスタロードをドラッグしMotor_0アイコンの隣に
配置します。 レジスタAXの値(この場合0,300,600,900・・・と増加する) が 位置情報として扱われます。
位置制御画面を開き、タイルプログラミングモードに切り替えて
位置のテキストボックスをレジスタAXの下にドラッグします。位置データには直前にあるレジスタAX内のデータがセットされます。
タイル定義の登録ボタンをクリックし、
アイコンを選択し、名前”時計回り”を入力します。
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reset
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数値を0に設定し、レジスタAXに入力し、
データをリセットします。
タイル定義の登録ボタンをクリックし、
アイコンを選択し、名前”reset”を入力します。
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300
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モーターの回転を300(60度)刻みにするため、
300づつ位置データを増加させます。
タイル定義の登録ボタンをクリックし、
アイコンを選択し、名前”300”を入力します。
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