| 2 「カラーシグナル(サウンド付)」を作ってみよう (サンプルプログラム Cドライブ:\Program Files\System Watt\Robocube\colorsignal.toy) センターブロックをパソコンと接続してカラーシグナル(サウンド付き)を作成します。 カラーシグナルの動作仕様 2・1 カラーシグナル(サウンド付)制作準備 ○使用するもの
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2・2 カラーシグナル(サウンド付)制作フロー
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STEP 1 センターブロックのオートバインディング
(カラーシグナルではライト機能とサウンド機能のみ使用します。) |
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STEP 2 コマンドタイルの作成 カラーシグナルの制作では、合計7つのコマンドタイルを作成します。
まず、ライト機能の命令を表すタイル(コマンドタイル)を作ります。
■赤色点灯コマンドタイルの作成 ■
必要なデータの設定が全て終了したら、赤色点灯コマンドタイルにデータを作成します。
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赤色点灯コマンドタイルの動作確認
赤色点灯コマンドタイルの登録 ”B”の”登録”ボタンをクリックすると、コマンドアイコンリストが表示されます。
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■サウンド初期設定コマンドタイルの作成 ■ ライト機能と同様にして、サウンド(音)を鳴らす ”サウンド初期設定”のコマンドタイルを タイル定義ウィンドウで、パーツリストから、 サウンド機能のアイコン ”Light_A”@を ドラッグし、
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サウンド初期設定コマンドタイルの登録
(作成したタイルは、赤色点灯させるコマンドタイル同様、コマンドタイルリストに自動的に加えられます。)
■サウンドON コマンドタイルの作成 ■
制御を”OFF"に置きかえます。コマンドタイルの名前は”sound_off" とします。
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STEP 3 タイルを使ったプログラミング
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STEP 4 カラーシグナルの完成
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